2017年02月26日

レアカード配列、今年は全てのレアが配列有りそう

今日はレアカードの配列について書いてみたいと思います。

まず、レアカードの配列ですが、昔から有りましたが、1パック(50枚)にレア1〜2枚なのと、追加購入が無い時代なので追いかけると5〜6時間コースになるので重要度が低かったです。

しかし、12-13から状況が一変、レアカードが1パック(50枚)に3〜5枚入るようになり、重要度が一気に高くなりました。

12-13初期の頃は信じている人が少なかったですが、最後の方は配列チェックはマストになりました。

そんなレアカードの配列ですが、12-13〜13-14までは割とストレートで上級レアも配列を元に追いかけることが出来ました。

12-13とかハンダノビッチからのロマーリオや13-14のオーバメヤンからのカンナバロとか有名でしたかね。(私の記憶なので間違いがあるかも)

それが、去年の15-16は一転してHOLEとKOLEは配列がほぼ無い、もしくは非常にパターンが多く、どこからでもチャンスあるかもでした。

そして、今年は上から下までがっつり配列ありますという感じで先祖帰りになりました。

つまり、SEGA的には上級レアも配列有りの方が良いという判断なのですかね?

理由としてはランダム性が低いので僅かでもコストが安い?
配列わかった方が稼働が上がる等が考えられます。

特に今年はヘビーユーザーから搾り取る施策が多いので後者の理由が大きいのですかね?

私は配列有った方が楽しめるタイプですが、毎回1レアくらいしかプレイ出来ない人には辛い感じかなと思います。

ちなみに今年も徐々に見知らぬ配列が出現してきていて、例年通り配列追加がされているようです。

例年通りなら残念配列が増えるので注意が必要です。

Twitterで配列有りと無しどちらが好きかアンケート取るので興味のある方はご参加ください。

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posted by ブログ主 at 00:06| Comment(0) | wccfつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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