2016年07月31日

ポケモンgoをプレイして思ったWCCF等、他のゲームでも使えそうな要素

大人気のポケモンgoですが、私もプレイしています。

たぶん、都会の恩恵もあり、割と頑張っててレベルは20でポケモン図鑑は65種類くらい埋まりました。

そんな感じでプレイしているポケモンgoの中からWCCFでも使えそうな要素を書いてみたいと思います。

まず、リアルの町を探索してデジタルカードを見つけるWCCFgoを・・・というのは難しいですが、パニーニはPFL終わったし、ナイアンティック社に持ち込んだら面白そうですけどね。

ナイアンティック社もポケモンとジャンル被りが少ないネタが欲しいはずなので、サッカーをネタにするのはウェルカムだと思います。

話が脱線しましたが、WCCFに活かせそうな要素、地域限定カード。

ポケモンgoでは地域によって出るポケモンが変わります。
更には世界規模で見ても下記の限定ポケモンがあります。

ケンタロス:北アメリカ
バリヤード:西ヨーロッパ
ガルーラ:オーストラリア、ニュージーランド
カモネギ:アジア

これはWCCFでも少し頑張れば再現可能な気がします。

過去にはWCCFでもあり、04-05の頃、ヨーロッパ限定でモリエンテス、ファン・ペルシ、トラオレが配信、その変わりにヴィエラ、エドゥ、アンショズ、キューウェルが配信されていなかったようです。

その為、日本でも一時はヨーロッパ限定の3枚は高値になっていました。

後にエクストラカードキャンペーンで出るのですけどね。

こんな感じで過去実績もあるので、日本をいくつかの地域に分けて限定カードを作れば盛り上がる要素になると思います。

たしか、現在の開発の人達はプレイヤーの交流をかなり気にしていて対人要素を減らすのも最初は反対していたくらいなので、
こういう他の要素で交流が深まるのは良いアイデアではないかと思いますが、どうでしょう?

そして、どこかのタイミングで限定カードを変えてみたりすると稼働が上がるかもです。


稼働当初
関東
セリエAの限定カード
関西
リーガの限定カード

稼働3ヶ月後に逆にする。

ちなみに、これもポケモンgoのパクリで、昨日までは“二ドラン♀の巣”だった代々木公園は“サンドの巣”になったりと出やすいレアポケモンが今日から変わったらしいです。

間違いなく、限定カード欲しさに遠征する人は出るだろうなと思いますので、どうでしょうか?

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posted by ブログ主 at 00:18| Comment(2) | wccfつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
基本無料にしないと無理
Posted by at 2016年07月31日 12:15
確かにスマホゲームは基本無料がマストな気がしますね。

> 基本無料にしないと無理
Posted by wccf12-13 at 2016年07月31日 12:31
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