2018年01月29日

ナポリ、ラツィオで注目の白黒カード

ようやくこの記事でセリエAの注目白黒カード紹介が終わります。

まずはナポリの白カードから

と言っても、ブラド・キリケシュとピオトル・ジエリンスキしかいません。

キリケシュは相変わらず良さそうな数値です。

KPもインターセプトなので悪くなさそうです。

ジエリンスキはトータル86は良いのですが、数値のバランスが微妙かなと思っています。

ナポリの黒カードではトータル92にアップしているハムシクが注目ですかね。

今年のナポリは80台後半の黒が多いので、何枚か白にして欲しかったですね。


続いてラツィオの白カード

相変わらず良い感じなのはルーカス・レイバですね。

KPもカバーリングで使いやすそうです。

後はダイレクトプレイのセナド・ルリッチも使用感次第で面白そうです。

数値的にワンチャン有りそうなのはステファン・デ・フライですかね。

待望のルカク(弟だけどw)ことジョルダン・ルカクも名前だけじゃなくて白DFでスピード18という点は注目かもしれないです。

とりあえず、ナポリとラツィオの注目白黒カードは以上になります。

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posted by ブログ主 at 14:44| Comment(0) | wccfつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする