2017年08月04日

エリア取るよりラツィオ縛りでベスト4まで行けたことの方が嬉しい

先日からちょいちょいTwitterでコバチェビッチとかカンドレーバとかを紹介していたラツィオ縛りが今週初めてエリアに出場しました。

結果は準決勝0-0からPK戦の末に敗退、ベスト4でした。

試合もセンモニで観たのですが、支配率55%ということで割と押していました、しかし、シュートはほとんど打てませんでした。

そして、PK戦は7人目までもつれこむ大熱戦の末に最後はミハイロビッチが外して負けました。

トーナメントでCPU相手は1回だけでしたが、3回戦がCPUという幸運にも恵まれたし、PKも最後は負けたけど途中で2回勝てたのはラッキーでした。

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CPU相手を除くと1勝3分けでPKは2勝1敗と泥臭い勝ち上がりでしたが、このチームは色々と考えて育てて登録したので嬉しかったです。

まず、戦術はとにかく激しくプレスということでハードプレスのレアKP鉄の玉。

相手の右攻めをハードプレスで潰して左から攻めるフォーメーション、しかし、育成時は右攻めなので勝手に右に展開、その時はミハイロビッチがオーバーラップで数的不利を解消。

いざとなったらPK、前4人(コバチェビッチ、カンドレーバ、メンディエタ、スタンコビッチ)はかなりPK入るので、ある意味、この勝ち上がりも想定の範囲内でした。

育成もハードプレスに備えてスタミナ重視で育てつつ、コウト辺りはディフェンス2アップ・パワー1アップと明らかにセンターバックとして英才教育しときました。

こんな感じで、きっと偶然な上に優勝ではなくベスト4止まりですが狙った通りに動いているとすごく嬉しいです。

このチームはプレイしていても面白かったですし、凄く満足でした。

後、何回か登録してエリア取れると良いなと思います。

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posted by ブログ主 at 00:10| Comment(1) | wccfつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする