2017年08月02日

データ対戦の空き枠(CPU枠)を巧く使う方法を3つ考えてみた

昨日も少し関連すること書きましたが、データ対戦の空き枠利用について3案ほど考えてみました。

一応、前提条件としては現状のユニバーサルカップ〜ユニバーサルチャンピオンシップの流れはそのままで追加する形を想定しています。

また、下記の案を複数採用する形ではなく、どれかひとつ追加という想定で考えています。

@スーパーユニバーサルカップ
昨日の記事で書いた案ですが、複数店舗を同じトーナメントに繋いでカップ戦を開き、優勝チームはいきなりエリアに登録されるという特典を付ける。

枠の数的に毎日開催は厳しいので週末辺りに毎週1回開催くらいが妥当でしょうか。
参加者を集めるという点では土曜日開催が良さそうですが、再来週に登録されますだと興醒めな気がします。

そうなると、金曜日の夜辺りが比較的参加者が集めれて良いのかな?

A先週のエリア優勝チーム輩出店舗は枠を増やす

以前はJAPANの結果に応じて枠を配分していましたが、関東や東京・神奈川等のゲーセンが多い地域で出れないチームが出るという残念仕様で廃止されました。

それならエリア内で配分するのはどうだろうか?

毎日どの地方も50チーム前後はCPUが出ていて枠が余っている現状から考えると、エリア優勝チームを輩出した店舗はエリア登録枠を増やしてみるのはどうでしょうか?

こちらも毎日増やすと枠が足りないので週に1〜2日だけユニバーサルチャンピオンシップ準優勝でもエリア登録される日を作るのが良いのではと思います。(水曜日と土曜日とかかな)

B特別登録制度
以前にあった任期終了直前に登録出来た招待状貰える的な制度。

以前は賞金の多いチームから登録されていましたが、監督年俸が低いチームから優先的に追加される方が良いのではと思います。

ただ、何でもかんでも登録出来る仕様だと立ち上げ30試合のチームとか量産される懸念もあるので100試合以上育成したチームとかに制限した方が良いかもです。

あくまでも個人の妄想記事なので細かく数値とか見ていないのでその辺はご容赦ください。

また、他にもこんなのどうだろうとか有ったらコメントください。

よろしくお願いします。

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posted by ブログ主 at 00:01| Comment(2) | wccfつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする