2017年03月05日

16-17バージョン、何となく見えてきた正解の形

最近、色々なチームで集中してプレイした結果、自分なりの正解の形が見えてきている気がします。

ただ、実現出来るのは現状は5Rのみかなと思うので、公式用のU-5等で使うにはもう少し研究が必要な気がします。

肝心の内容ですが、まず、今のバージョン1ヶ月前はどんなことが言われていたかと言うと「前線に人数の居るチームは点が入る」です。

たぶん、これは正解だと思います、実際に中央に2枚置いたほうが得点が入ったり、3トップにするとCFが合わせれなかったボールを逆サイドのウイングが拾ってチャンスが続きます。

ただ、3トップでトップ下まで置いたりすると2ボランチになるので守備のバランス的にどうなのかなと思いました。

そこで、最初に目を付けたのはサイドバックの自動オーバーラップ、既に前からある戦術ですが、今バージョンではサイドバックの配置がサイド寄りだけでなく、配置の高さや前方のスペースの空き具合等も関係するので調整が今までより大変です。

しかし、サイド攻撃をする際にウイング+サイドMF+サイドバックの3人でボールが運べるようになりますし、サイドバックがオーバーラップからセンタリングを上げるときはウイングは少し中に絞るので、
CFが合わせられずに逆サイドにボールが流れた時にCFがボールを拾える確率はかなり高いので、その時に中央目にウイングが居るのでそこにセンタリングを入れてくれるので得点に繋がりやすくなります。

更に発展して実験しているのはリベロディフェンスを絡めた中央の枚数も増やす戦術です。
これも12-13?の頃に少し流行りましたが、今のバージョンも激しく上がっていくので使い道があるかもしれません。

実験段階ですが、セルヒオ・ラモスは現実でも得点をたくさん決めていますし、レイバリエンテとレアKPにもなるので面白いカードかなと思っています。

立ち上げ30試合くらいですがスタミナも持ちますし、シュートも問題なさそうなのでオプションとして面白いかなと思います。

もう少し使い倒してからまとめてみたいと思います。



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posted by ブログ主 at 00:03| Comment(1) | wccfつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする