2017年03月02日

レアカードに配列がある場合は時間とお金がある人が有利ではある

レアカードに配列があるということはどういうことなのか書きたいと思います。

まあ、タイトルにある通り時間とお金がある人が有利ですよね。
ただ、3倍掘りと1試合5分くらいで終わるユニトロが実装されたことにより、時間はあまり無くても何とかなりそうです。

ただ、時間とお金がある人が効率が良いかと言うとそうでも無いです。

結局は上級レアカードが引ける確率はレアカード12枚に1枚くらいで以前のアンケートと変わらない感じです。

単純にレアカード20枚くらいしか引いてない人は1〜2枚、100枚引いてる人は7〜8枚という差になっているのかなと思います。

たくさんプレイする人もダメな配列は均等にあたるので、施行回数が多いだけという感じです。

後はSEGA的には1回のプレイでレア1枚と決めてる人に配列作って3倍掘り作ってもう1枚引かせる戦略なんだろうなと思います。

ひとつ言えるのは配列あるからたまにしかプレイしない自分はカスキラしか引けないは間違い、ヘビープレイヤーもカスキラ引いてます。
単純にプレイ回数が少ないからカスキラしか引けないだけです。

配列知らない、熱いカード出ても1枚しかレア引かないと決めてると言って帰る人には、まず、配列を調べよう、熱いカードが出た時は追いかけようとしか言いようがないです。

しかし、良くも悪くもSEGAの術中にハマってる気がします。

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posted by ブログ主 at 00:03| Comment(2) | wccfつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする