2017年01月05日

15-16データ対戦を振り返る@流行を早めに掴むのは重要

15-16バージョンは12月末の時点で4回エリアを取っているのですが、取れたチームはインテル、5Rチーム、左攻めのレアル縛り、データ対戦狙いのガチ5Rチームの4チーム。

データ対戦狙いのガチチームは後日に話すとして、残りの3チームが取れた理由は流行を早めに掴んだからということが大きいかと思います。

インテルに関しては最初のデータ対戦でジャパンかワールドのどちらかを優勝していたので強いのではと思い、翌週には立ち上げていました。

結果、3月の上旬くらいに取れたのですが、その時はインテル縛りが1トーナメントに数チームでしたのでかなり優位性があったと思います。

5Rチームに関しても3〜4月くらいに取っていて守備KPはスティールボールランでしたので、この頃はダブルバンがかなり残っていたのでこれも優位性があったのかなと思います。

レアル縛りに関しては過去に記事でも書きましたが、本当に左攻めのチームは少なかったので最初から左攻めのチームとして育てればいけるというのは証明できたかなと思います。

後はインテル縛りは右攻めで右ボランチやウイングバックをオーバーラップさせるので、明らかに左攻めに弱いので、そこを突けたのも大きいです。

実際、エリアではインテル縛り相手に4-0、5-0と大差で勝つ試合もありました。

こんな感じで早いタイミングで流行というか、強いKPを見極めれるのは重要だと思います。

次のバージョンはネラッズーリはKPの内容が変わり衰退するのは確定なので、バージョンアップ直後はかなり大きな変化があるのではと思います。

後日にこの辺りも書きたいと思います。

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posted by ブログ主 at 00:01| Comment(0) | データ対戦攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする