2016年10月08日

格ゲーは対戦相手がいるというイメージが稼働を上げる、WCCFは?

下記のtwitterでのつぶやきは、最近、ゲームセンター関連のメディアで話題になっているテクノワールドさんが閉店の危機に関連して、岡山にある有名ゲームセンター「ファンタジスタ」の店長さんがつぶやいていた内容です。





格ゲーにおいては今も昔も対戦相手がいること、人数がそれなりにいて一緒に盛り上がれることが集客において重要なようです。私もはるか昔にストUとかやってた頃はそうだったなと記憶しています・・・

それではWCCFは集客において何が重要なのでしょうか?

私はデータ対戦が好きなので、現在は空いていることが重要度が高いですが、ワールドトロフィーをメインでプレイしていた頃は話の合う人が多いお店が好きでした。

対人メインということで攻略関連について話すことが多かったですが、色々なお店、人と話しましたが、WCCFの場合、プレイヤーの趣味嗜好が強いので合う合わないが確実にあると思います。
特にゲームの特性上、プレイヤーの強弱がわかりにくいので、上記は重要かなと思います。

ただ、ユニバーサルカップ等、人が居るということがマイナスに感じられることもあるので、その辺は一概に言えないのがWCCFの難しいところかなと思います。

個人的にはメインでプレイするお店とデータ対戦登録するためのユニバーサル過疎店を使い分けるのがベストかなと思っています。(ベストイレブンが半分以上CPUのお店はほとんどユニバーサルが登録されていない)

そう考えると、16-17で実装を予定しているユニオントロフィーはお店全体で協力してポイントを貯めるので良さそうな感じはありますが、貰える報酬が何かによって熱量に変化がありそうです。

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posted by ブログ主 at 00:08| Comment(1) | wccfつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする