2016年06月22日

データ対戦のエリア取るのに必要なことA

2回目の今回はチーム構成について書きます。

あくまで、私の感覚ですが、今のバージョンは人選に関しては押えるべきポイントをしっかり押さえれば、それ以外は遊んでも大丈夫な気がします。

とりあえず、連携や育成等に関しては前回記事を満たすのを前提に考えると、押えるべきポイントは下記になります。

FW
ウイングは適性がある選手の方が良い、適性の見分け方はセンタリングの質、ダイレクトプレイ重視でもある程度速いセンタリングが蹴れる選手は適性がある。逆を言えば、ウイング適性が無い選手は避けた方が良い。

人気チームで言えば、インテルならLEロナウド、バイエルンならミュラー(15-16)は適性ないのでセンタリングが緩いです。

センターフォワードはヘディングが強い選手を選ぶ。
アンリやロナウド等が代表的ですが、ストライカーでも極端にヘディングが下手な選手がいるので、それらの選手は避けた方が無難です。

MF
サイドMFは前線奪取出来る選手が良い、トップ下の選手であればディフェンスもしくはパワー高めの選手が望ましいです。
ボランチはディフェンスとパワーを足して26以上かつ両方の数値が10以上ある選手が望ましい。

DFは左サイドバックはスピードのある選手、右センターバックとサイドバックはヘディングで競り勝てる選手が良いです。

GKはPKキーパーの方が良い。
PKキーパーは絶対ではないので、ここは好きな選手を入れても大丈夫な箇所ですが、PKキーパーの方が良さそうな感じが最近はしています。

各ポジションのおさえるべきポイントは以上ですが、このうちの1〜2箇所であれば、適性外の選手でも問題ないと思います。

また、U-5より5Rの方が基本的に強いです。
後、連携を考えるとチームKPを使わないにしても縛った方が楽に育成できるので安定します。

私が見る限りでは下記の縛りは過去にエリアやジャパン、ワールドを取っており、狙いやすい縛りだと思います。

・インテル
・ユベントス
・レアル
・バイエルン
・イングランド
・ドイツ

とりあえず、簡潔にまとめると以上になります。

最後に、15-16バージョンは近年でも稀に見る自由な選手選択が出来るバージョンですので、色々と試すことをおすすめしますので、あくまでも私の記事は参考程度でも良いと思います。

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posted by ブログ主 at 00:11| Comment(2) | データ対戦攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする