2016年05月31日

ユニバーサルチャンピオンシップのCPU采配はヤバイ

昨日、ユニバーサルチャンピオンシップでCPUにPK負けしました。

理由は簡単です。

前半10分にセルヒオ・ラモスが退場しました。

その後、CPU監督の迷采配でイエロがサイドバックにスライドし、マスチェラーノがセンターバック、メッシをアンカーをやってました。

センターフォワードがいない我がチームはサイドをえぐりますがひたすらにコーナーフラッグ付近でキープ。0-0なのにキープ。

結果、支配率は80%くらいありそうですが、PKで負けてきました。

恐らく、かなり確率の低い事故です、奇跡と言っても良いかもしれません。

まず、前半早々にラモスが退場、その時点で0-0、迷采配はどのチームにも起きる必然と考えるにしても、その後もカットインしないウイング、更にはファウルやスローイン、コーナーキックも貰えないという最悪の展開でした。極めつけはGKがPKキーパーではない上に特殊モーションのポグバが外す。。。

こんな感じでユニバーサルチャンピオンシップでCPU敗けという事故は起きました。

どうも最近は流れが悪い。

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posted by ブログ主 at 09:22| Comment(5) | wccfつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

データ対戦の話Bオフェンスはダイレクトパスも重要

昨日はセンタリングの質が重要という話しを書きましたが、今日はダイレクトパスについて書きたいと思います。

ダイレクトパスですが、これはダイレクトプレイ(レアKP含む)にKPを指定している時に重要となります。

どういう動きが良いかと言うと、ダイレクトでサイドチェンジをしたり、サイドチェンジのボールをダイレクトで落としたり、ウイングからの落としをそのままセンタリングしたりと、育成中にあまり見られない動きを見せたときは動いているチームと言えますし、そういう動きをさせることが重要だと思います。

どうすると、そういう動きが出るかを考えると、方法は2つあります、1つは連携を黄金にすること、特にウイングの選手はフィールドプレイヤー全員と黄金連携になるのが理想的です。

ウイングとの連携強化するために私は次世代ツールを使っています。
特定の1人とたくさんの選手を繋げるのには効果的なアイテムだと思います。

ただし、黄金連携はなっていれば良いダイレクトパスが出る確率は上がりますが、なかなか出ないときもあります。

確実性が高いのはダイレクトプレイ重視Gにすることです。

こちらが2つ目なのですが、やはり、ダイレクトプレイ重視Gは効果が大きく中盤のパス回しもダイレクトパスが増えるのでオススメです。

こんな感じでダイレクトパスで相手を翻弄出きるようなチームはデータ対戦でも勝ち上がる可能性が高いと思います。

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posted by ブログ主 at 00:28| Comment(0) | データ対戦攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする