2016年05月30日

5/29 釣果報告 やはりアズーリを立ち上げろと言っている気がする

昨日は夜からユニバーサルカップをプレイしに行きました。

金曜日にバージョンアップに失敗していたお店にユニバーサルカップをプレイしに夜から行ってきました。

私が行ったときは無人だったのですが、1時間も経つことなく満席となりました。
やっぱり、バージョンアップ直後ということでかなり人がいるようです。
ゴミ箱もピロー袋が一杯だったしね。

とりあえず、5Rチームを育成とインテル縛りでユニバーサルカップをプレイ。
ユニバーサルカップは対人でしたが、無事に優勝。

しかし、ユニバーサルチャンピオンシップはPK敗け。

バージョンアップしてからユニバーサルチャンピオンシップ5連敗と非常に苦しい展開になっています。

釣果の方はITSカントレーバでした。

先週、データ対戦用のアズーリを考えていましたが、インテル縛りをエリアに登録出来たら引き継ごうと考えているので、未だに立ち上がっていません。
アズーリの新白黒カードもぼちぼち引けているので、この辺も交えて立ち上げようと思っていましたが、トップ下に特別なこだわりがある選手はいないので、今回引いたカントレーバを入れても良いかなと思っています。

ちなみに、ラツィオに所属しているカントレーバは今オフの人気銘柄でインテルやミラン、それ以外にも色々なチームに獲得の噂があります。

リアルのサッカーでも注目の存在かと思います。

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posted by ブログ主 at 15:02| Comment(0) | wccfプレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チャンピオンズリーグ決勝を見た感想

久しぶりに現実のサッカーの話をします。

昨日の早朝に行われたチャンピオンズリーグの決勝戦、レアルVSアトレチコのマドリードダービー。

正直、試合内容はあまり良くなく、両チームのパフォーマンスは低調だったと思います。

特に両チームフィジカル面が厳しく、怪我人も出ましたし、足も止まる選手が多かったと思います。

また、クリスティアーノ・ロナウドのプレイは加齢を感じさせるもので、往年の名選手達がそうであったように若い頃のような1試合を通じてのフルスロットルは難しく、局所的にギアを上げる姿は少し悲しく感じました。(まあ、フィジカルが万全ではないというのもあったと思うので、衰えたとは言えないかもですが)

逆にアトレチコのベテラン、フェルナンド・トーレスは運動量も多く、若い頃とは違う円熟味があり、ボールに絡むとチャンスが生まれる感じでした。

また、上記以外にも次世代選手の躍動は心躍るものがありました。
特にアトレチコのサウールとカラスコはボールを持てば1人は確実に抜くような感じでした。

サウールはマークも厳しかったですが、要所で光るプレイがあり見ていて面白かったです。

カラスコはタイプ的にもスーパーサブになりそうな感じですが、守備も頑張ってフルで出れる選手になって欲しいです。

レアルは次世代というほど若くないですが、ベイルが来季からはエースになっいぇいくのかなという感じがしました。

正確に言えば、得点はクリスティアーノ・ロナウドの方が取るかもしれないですが、チームの軸はベイルになりそうです。

最後にペペの悪癖にはがっかりしました。
決勝で何もしていないのに顔をおさえて倒れたりしていて、見ていて不快でした。

審判も気付いているならシミュレーション的なものとしてイエローカードを出すべきでした。

更に言えば、あの演技は審判が騙されると相手にレッドカードが出る可能性がありますので、審判を騙そうとする悪質な演技にはレッドカードを出せるようにルール改正をしても良いのではと思いました。

もし、審判が騙されていたら最悪の試合になるところです。

とりあえず、これで15-16シーズンは終了となります。
今年も色々なことが起きて楽しいシーズンでした。

来季も楽しみです。

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posted by ブログ主 at 13:14| Comment(6) | サッカーニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

データ対戦の話Aオフェンスはセンタリングの鋭さが重要

この記事はあくまで、私が個人的に重要と思っていることですので、その点はご了承下さい。

今回はデータ対戦のオフェンス面について重要と思っていることを書きます。

まず、重要なのはセンタリングの質、簡単に言えばやまなりではなくライナー性の鋭いボールが好ましいです。

鋭いボールが上がれば、後は力強い合わせをするセンターフォワードが押し込むだけとなります。

では、なぜ、鋭いセンタリングが重要なのかと言うと、GKがかなり飛び出して来るからです。

やまなりのボールだと高確率でGKにキャッチされます。

鋭いセンタリングを出すのに最低限必要なのは下記です。
センターフォワードとの黄金連携、ウインガーのサイド適性、この2つは確実に必要です。

KPをクロス重視にすればサイドの適性が低くてもセンタリングは速くなりますが、正確さに欠けたり、センタリングを上げないで中にカットインしたりするのである方が良いです。

上記にも少し書きましたがKPも重要でクロス重視ですとセンタリングが鋭くなりやすく、ダイレクトプレイ重視の場合は緩くなりやすいです。

しかし、ダイレクトプレイ重視の場合でも連携とサイドの適性をしっかりと考えればそれなりに鋭いセンタリングにはなります。

センタリングは選手やKPで色々と変わるので試すと面白いかと思いますので、皆さんも試してみてください。

以上でセンタリングに関する話は終了です。

次もデータ対戦のオフェンスについて書きたいと思います。

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posted by ブログ主 at 00:05| Comment(0) | データ対戦攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする