2016年03月31日

3/29 釣果報告 レッドカード連発

一昨日は仕事帰りにユニバーサルカップを取りにプレイしてきました。

とりあえず、無人のユニバーサルに出場、グループリーグ3戦目に、いきなり3人が退場。CPU相手なので勝ったけど後味は悪かった。

しかし、15-16はいきなり退場しまくりの試合になったりするので恐ろしい。

後、WCCFって3バージョンに1回くらい、退場連発ROMにするけど、狙ってやっているのだろうか?

話は逸れましたがユニバーサルカップは無事に獲得、ユニチャンもそのまま獲得しました。

釣果はSPEクロース。
閉店前なので、普通に終了しました。

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posted by ブログ主 at 16:42| Comment(2) | wccfプレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エリア登録用チームの育成方法

コメントにて「エリアを狙うチームを育成する時どんな順番に育てますか?」という質問をいただいたので、

「基本的に特殊、個人、連携の順で育成しています。
後は育成効率を意識して、出来るだけ自動成長を上手く活用するように心がけています。」

という回答をしましたが、詳細を少し記事にしたいと思います。

基本的に私流の育成方法なので、これが正解という訳ではないと思いますので、参考程度にお願いします。

まず、チーム立ち上げ段階でエリアを狙う場合はメンバー選定+選んだメンバーの自動成長が早いバージョンのカードを揃えるのが望ましいです。(私は星が1つくらいしか差が無くて探すのが大変な場合はやってないですが)

例えば、プジョルの05-06 黒を使う場合は特殊成長が早い、06-07 黒(かつては10-11 黒)を育成用に準備して、最初の30試合くらい使ってから差し替えます。

チームを立ち上げてから育成に入る前に準備しておいた方が良いのはwccf.netアイテム。
具体的には空気清浄器、グランドアイテム1つ、ミーティングアイテム1つです。
グランドとミーティングのアイテムは好みでOKです。(私は両方ともスピードが上がるミニハードルとスピード映像集にしています)

フリーチケットで3つ入れるのが理想ですが、ない場合はポイント貯まり次第設置するのが良いです。

続いて、立ち上げた後の育成は基本的には特殊、個人、連携の順ですが、立上げ当初は個人の星が全く貯まらない選手で差し替えも難しい選手の個人から育成します。
LE系の選手に多いと思いますので、わからなければ、LE系選手の個人を育成すると良いと思います。

特殊の育成は2つの作業を行います。
1つは得点した前線の選手を絶賛して育成する普通のコミュニケーション。
もう1つはスタメンの中で特殊の星が自動であまり付かない選手に.netアイテムを使った育成。
特別指導は基本的に発生したら必ず実施します。

個人の育成は自動成長の限界を迎えた選手から順に育成します。
2回のコミュニケーションで星を付ける作業をワンセットとして、星が付いたらしばらく放置、他の選手を育成したり、連携を育成したりしています。
放置する理由は勝手にゲージが貯まるから、自動成長でゲージ7割くらいまで5〜10試合で自動成長します。
その後は、2回のコミュニケーションで星を付けるを繰り返します。

最後は連携、こちらは、.netのアイテムやスポンサーアイテムを使って育成していきます。
こちらも個人同様に見えないけど、ゲージ7割くらいまで自動成長するので、線が映えたり、太くなったら少し放置します。これを繰り返して連携を上げていきます。

とりあえず以上ですが、基本的に自動成長を上手く使うことを意識して育成効率を上げています。
黄金擦りが出来ないので、育成効率を上げて、最後の50試合くらいは連携ばかりやるくらいのペースで進むと全員の個人・特殊が☆5で黄金連携も10本以上で主要ルートは連携太線以上の完成度が高いチームが出来ると思います。

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posted by ブログ主 at 00:34| Comment(8) | データ対戦攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月30日

鉄壁よりスティールボールラン(シャビ・アロンソ)の方が使いやすい気がします

鉄壁とスティールボールランの両方を使ってみましたので、どちらが良かったかを書きたいと思います。

あくまで、個人的な感触ですが、結論から言うとスティールボールラン(シャビ・アロンソ)の方が使いやすいです。

その理由は3点、1つ目は鉄壁はレア枠2枚が必要なのに対してスティールボールランは黒1枚で発動可能な点。
チームの構成に幅を持たせるという意味では非常に使いやすいです。

2つ目は使用感、鉄壁はテュラムは超堅いですが、カンナバロは割と穴です。
しかも、適性が左サイドなので、センターバックでもサイドバックでも割と堅い守備が求められるポジションなので、チームに対する影響度が高いです。
シャビ・アロンソは使った限りではシャビ・アロンソの中では最も守備意識が高いのではというくらい守備するので、使いやすいです。
ネット上で懸念されていたスタミナ不足も☆が貯まれば、特に感じることはないです。

3つ目は連携、カンナバロはクリロナと不連携な上に世代的にも少し上の世代なので、最近の選手と組み合わせると繋がらないことが多いです、その点ではシャビ・アロンソはリバプール〜レアル〜バイエルンと強豪チームを渡り歩いており、連携も良い方かなという気がします。

最後に鉄壁の利点を挙げるとすれば、奪取震撼のみで発動出来る点です。
スティールボールランは奪取+ディフェンスなので、必然的にオフェンス震撼のKPとは組合わせられなくなります。

ちなみに、鉄壁は思ったほどエリア等で結果が出ていないので、徐々に人気が落ち着いて来ているようです。
この記事を書いている時点ではカンナバロの在庫がAmazonでも復活していました。







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posted by ブログ主 at 00:34| Comment(6) | wccf攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする