2016年02月28日

チャレンジツアーの演出について

今回はチャレンジツアーの演出について書きたいと思います。

まず、対戦相手ですが、選んだフォーメーションに応じて、プレイしているAimeに登録されているデジタルカードから選ばれます。

強さはドリームチーム、超強豪、強豪等がおり、ドリームチームが私の知る限りでは一番強くて、メンバーも金枠やMVPだらけだった気がします。

続いて、肝心の演出ですが、途中でチャンスアップが来ますが、これは回数が多いほど勝率が上がる(進化スタイルを手に入れやすい)のではと思います。
※最大で3回チャンスアップすると思います

更に最後に選択肢が出る時がありますが、こちらも押したときに大きな効果音が鳴ったらチャンスアップだと思います。

個人的には最後の選択肢が一番重要で効果音が鳴れば、チャンスアップ1回でも、ほぼ進化スタイルを覚えると思います。

とりあえず、チャレンジツアーの演出に関する話は以上です。

チャレンジツアーに関しましては下記にて集計サンプルを募集していますので、興味のある方はコメントいただけるようお願いします。

チャレンジツアーで獲得出来るチームスタイル一覧
http://wccf12-13.seesaa.net/s/article/434301394.html

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2016年02月27日

WCCFにローテーションという概念はない

今回書くのはすごく個人的な考えなので、それは違うよと思っても暖かい目で見ていただけると幸いです。

チーム内でのローテーションについて取り上げるのですが、なぜ、取り上げようかと思ったのかと言うと、今年のJリーグ開幕戦を観て、珍しく浦和レッズがローテーションをしていたからです。

例年、固定メンバーで戦い夏にはバテるor研究されて、失速というのが浦和レッズの定番でしたので、ACLと比べて3〜4人スタメンを変えていたのは驚きでした。

そこで思ったのはWCCFにもローテーションという概念が多少はあっても良いのかなと思いました。

と言っても、ウイイレのように毎試合スタメン総入れ替え的なローテーションはどうかと思いますので、3試合連続でスタメンフル出場したらスタミナ減る等、もう少しコンディションを調整する仕様にしたり、それに伴い登録人数を増やしたりするとゲームとして楽しみが増えるのではと思います。

特に1人プレイがメインの人が増えていると思いますので、シミュレーション要素は増えた方が飽きが来なくて良いのではと思います。

極論、レギュラーリーグとカップ戦だけに実装して、VSモードは従来の16人で、裏でデータは持っていて例えば登録人数を23人に増やすなら23人から16人を選ぶ形で良いのではと思います。

後、世界的にここ数年はベンチ入り人数を増やす方向だと思いますので、筐体を変えるタイミング(再来年くらい?)では検討して欲しいと思います。

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2/25 釣果報告 割と珍しい称号獲得

一昨日は仕事帰りに少しだけプレイしました。

この日は遅かったので、ユニバーサルからスタートして、その後はスペシャルトロフィーをプレイしました。

釣果の方はフンメルス、いつもなら諦めるところですが、この日は最初からカード追加購入していたので、消化クレジットは僅かに6ということで追いかけました。
結果はヘンダーソン、配列にない流れでした。

ちなみに、フンメルスはファン・バステン、バッジョ(フィオレンティーナ)、アザールが期待できる熱いカードですが、不発でした。

追記
うっかり、表題の珍しい称号を書き忘れてました。
貰った称号は謀将です。
相手が3回オフサイドになると貰えるようです。

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