2016年01月17日

WCCF 15-16の選手カード400種類以上500枚未満? もしかして、レアは100枚以上?

先日、こんなポスターがお店にありました。

wccf15-16_160112c.jpg

他にも2種類ほどあったのですが、個人的に気になったのはこの1枚。

気になった理由は声優さんが田村ゆかりさんだから。
ではありません。

吹き出しに書いてある
「世界の強豪チームが多数参戦!登場する選手カードは400種類以上」

500枚を超えていたら、500枚以上となると思いますので、WCCF 15-16の排出カード数は400枚以上500枚未満のようです。

そうなると、気になるのはどんなカードが出てくるのかです。

今のところ、判明している情報からざっくりと計算していくと下記の合計で364枚が最低でもありそうです。

・白黒
19チーム×16人=304枚

今までの通例で言えば1チーム16人ですので、クラブチームが19チーム公開されているので、白黒の選手は304人

・通常レア
-STARS OF THE CLUB
19チーム×2人=38枚

-THE SPECIALIST
22人

当然ながら、KOLEやATLEはあると思いますので、HOLEもあれば、LE系で20枚前後、更にBEもしくはベストシリーズ等の上級レアが10枚前後で合計30枚前後は増えます。

最近の通例からいくと、これにYGSやRGSも加わって10枚前後くらい増えますかね。

ここまでの合計で304(白黒)+60(通常レア)+約30(LE系)+約10(YGS・RGS)=約410枚

15−16のカードの内訳はこんな感じでしょうか?

他にもSGKの付録シルエットが代表ノイアーではないかという話もあるので、代表カードが出るとなると最低でも3チームくらいはいると思うので、そうなると50枚くらいが上記の枚数に加算されそうです。

ということは合計で460枚前後となるのでしょうか?

どんか種類のカードがどれくらい出るのかも含めて楽しみに待ちたいと思います。

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posted by ブログ主 at 00:32| Comment(2) | wccf 15-16 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする