2016年01月09日

1/8 釣果報告 CPUがやたらと強い日

昨日はレア1枚分ほど育成をしてきました。

まずは手始めにナショナルスーパーの決勝からスタートシュートを打てども打てどもポストに当たったり枠外に飛んでいったり、センタリングが右から左に抜けたりという具合でロスタイム弾で薄氷の勝利でした。

ICCは予選リーグで2勝1敗と遂にはCPUに負けてしまいました。

負けた相手はゴーストチームなのですが、テンプレではなくユベントス縛りにやられるという感じでした。

とりあえず、決勝の対人は問題なく勝てたので良かったのですが、なかなかつかれる1日でした。

釣果はSOCラノッキアでした。
そういえば、ラノッキアはリバプール移籍の噂も出ていますが、どうなのでしょう?

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posted by ブログ主 at 18:36| Comment(0) | wccfプレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

前日のデータ対戦で注目しているクライフについて使用感等を交えて深堀りしてみます

昨日、クライフが使われているチームがデータ対戦の上位に進出しているという話をしましたが、確率論の話のみしか書いていないので、実際に使っているので使用感を交えてもう少し詳しく書いてみたいと思います。

まず、データ対戦で起用されているポジションを見ると右サイドのウイング、もしくはトップ下です。

使用感を鑑みて考えると、どちらのポジションにも他のカードにはない良い点があります。

まず、ウイング起用時のクライフですが、良い点は2つ、クライフ独特の肩を揺らしたフェイントからのドリブル、鋭さは感じませんが、ぬるりとすり抜けるドリブルは他の選手にはなかなか見ることの出来ない不思議な突破です。

更に、ウイング適性が高いのかもしれないですが、クリスティアーノ・ロナウドやメッシと比べて若干鋭いセンタリングを入れる気がします。少しではありますが球が速く感じます。

続いてトップ下起用について、目に見えてわかりやすいのは自動オーバーラップ、トップ下で自動オーバーラップと言えばニースケンスだと思いますが、クライフもオーバーラップします。
ウイングを追い越して前線で構えるスタイルはデータ対戦向きとと解釈するのであれば、この特性も長所と言えると思います。

ただし、ニースケンスほどの前線奪取はないので、対人でトップ下起用は個人的には微妙な印象ではあります。

他にも球離れの良さやウイングの時に書いたドリブルのすり抜けもトップ下でも同様に良い点と言えると思います。

最後にポジションに関係なく前のバージョンと比べて良いなと思うのはパワー負けが減った点です。
10-11〜11-12(途中まで)で強かった影響か12-13ではドリブル時によろけたりとパワー不足を感じるシーンがありましたが、13-14になり改善が見られており、そんなシーンを見ることはほぼ無く、むしろ、力強さも感じる時さえあるので、テクニック系の選手でありながら弱点が無いという意味でバージョンに適した1枚なのかもしれません。

上記のような点からもクライフは13-14のデータ対戦で活躍する根拠はあるので、今バージョンの稼働はあと少しですが、今週末以降も注目の1枚と言えそうです。



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posted by ブログ主 at 00:36| Comment(3) | データ対戦攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする