2015年09月12日

バージョンアップ前のキャンペーンでカードが不足

週末にプレイして思ったこと、カードが無いお店が多いですね。

過去バージョンのカードを出しているところや排出無しにしているところ、他のゲームのカードを出しているところと色々ありました。

まあ、バージョンアップ直前の週末なんてこんなものかもしれないですが、確実にいつものバージョンアップ直前より混んでました。

理由は明確、店舗予選ランキングがスタートしたからですよね。

そう考えると売上的にはタイミングが絶妙ですが、ユーザー的には少し不便かもです。

とは言え、来週にはバージョンアップなので、あまり関係ないかもですね。

ちなみに、各お店のカードの状況を書くと、SEGA系列はしっかり在庫がある感じです。

大きめのチェーンも過去バージョンのカードがある感じでした。

カードが無かったり、他のゲームのカードになっているのは中小チェーンという印象でした。

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公式大会参加に掛かる費用(今日からエントリースタート!)

今日からエントリーがスタートする公式大会ですが、実際にどれくらいお金が掛かるのでしょう?

割と色々な方がブログで書いているのは参加費1,000円+40試合プレイで約6,000円という話ですが、余程の人気店以外は、恐らく、そこまでは掛からないのではと思います。

理由としては以下が挙げられます。

@参加店舗増
ラウンドワンが参戦したことによる効果が大きく、前年比で15%ほど増えています。
(ラウンドワンだけで83店舗!!)

A時間とお金の問題
仮に出場店舗全てに参加費1,000円+40試合プレイすると、1店舗登録するのに、約6,000円+6時間ほどかかります。

もし、5店舗とか出るとしたら3万円+30時間かかります。
これに追加で交通費や移動時間が上乗せされます。

そう考えると、多数の店舗に40試合エントリーで参加は非現実的だと思います。

B日程の重複
去年に比べると、店舗大会の開催期間は1ヶ月強と倍くらいになっていますが、実際にはラウンドワンは10/24〜25の集中開催だったりと偏りがあるので、エリアを跨ぎやすい首都圏や関西を除くと複数出場は割とハードです。

以上の理由から大概の店舗は40試合プレイしなくても出れるのではと思います。

そう考えると、現実的に掛かる出場費用は1店舗あたり、3,000〜4,000円くらいではないかと予想します。

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