2015年09月04日

14-15 OEとシーズン終了査定で評価に差がありそうな選手Aパリ・サンジェルマン編

14-15 OE査定とシーズン終了査定で差が出そうな選手をピックアップする記事の2回目はパリ・サンジェルマンについて書きたいと思います。

当然ながら、OEとの差を見る記事なので対象選手はOE排出選手に限定されます。

■パリ・サンジェルマン
-マルキーニョス
WCCFプレイヤーとしては残念ですが、黒になるべき選手に成長したかと思います。
現状はレアルのバラン同様に白の方が使い勝手が良かったと言われる可能性はありますが、
ディフェンス数値が18くらいにあっぷして88前後くらいになるのではないかと予想します。

-パストーレ
いよいよ本格化を予感させるシーズンでした。
WCCFにおいては白を卒業する時期が来たなという感じです。
アルゼンチン代表でも存在感を示しており、90前後の数値にジャンプアップの予感がします。

-マルコ・ヴェラッティ
こちらもパストーレ同様に本格化を予感させるシーズンとなりました。
イタリア代表においてもピルロの後を引く継ぐ準備は整いつつあるのではと思います。

-ズラタン・イブラヒモビッチ
残念ながら怪我もあり2年連続得点王の本領は発揮できませんでした。
今シーズンは正念場となるシーズンになる気がします。
14-15に関してはオフェンスとパワーもしくはスタミナが1ダウンくらいが妥当ではないかと思います。

上記に挙げた選手以外ではボランチは序列の変更がシーズン中に起きており、何人かが出場機会の増減に伴い数値の増減が起きそうな気がします。

それ以外で注目なのはラベッシが漂白の可能性があるような気がします。

おまけ(今シーズンへの期待)
今シーズンはカバーニに得点王を期待したいと思います、是非、得点王+リーグ・アン優勝+チャンピオンズリーグベスト4くらいまで進んで数値アップをしてもらいたいところです。

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posted by ブログ主 at 19:06| Comment(0) | wccfつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする