2015年09月03日

14-15 OEとシーズン終了査定で評価に差がありそうな選手@プレミア編

3.0のバージョンアップが未だにシーン末査定で既存チームもスタメンクラスは数値が変わって出てくるのか、
それとも、出せていない選手や冬加入の選手のみをピンポイントで排出するのか不明です。

しかし、14-15 OEの数値とシーズン終了査定で明らかにギャップがいる選手がいると思いますので、そんな選手たちをピックアップしてみます。
一応、数値が上がるのではと言う選手のみに特化して書きたいと思います。

■チェルシー
-ジョン・テリー
全盛期を彷彿させる動きをしていましたのでトータル86は低すぎるはず。
全試合出場と言うことも加味するとディフェンス、スピード、スタミナが各1は上がっていても良いと思います。

-エデン・アザール
メッシ、クリロナ時代の後は彼の時代が来るのか、それともネイマール、ハメス等が時代を作るのかと言って良いほどのレベルでした。
そう考えるとオフェンスが2くらい高くても良いのではと思います。

■マンチェスター・ユナイテッド
-ダビド・デ・ヘア
チームのMVPであり、彼の活躍がなければチャンピオンズリーグ出場権は取れていなかったのでは?
と言える大活躍を考えると、ゲーム内で最高クラスのGKにカテゴライズされていない現状は評価が低すぎると思います。次こそは普通にディフェンス20で良いと思います。

他の選手については個別でどうこうというよりも、全体的な話としてあるのはロホやルーク・ショーは恐らく黒になり、数値的には少しアップがあるのではと思います。

逆に黒の中でも何人かはピークアウトしていった選手がいたような・・・

とりあえず、初回のプレミア編は以上になります。

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posted by ブログ主 at 19:07| Comment(0) | wccfつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする